業者に塀をぶつけられた話(笑い話)

業者に塀をぶつけられた話(笑い話)

低い塀付きの土地を買ってから毎日のように見に行くようになりました。

そんな毎日、その日は夜に土地を見に行くことに。

田舎な場所暗くまともに見えない車内から主人は「塀が壊されてる」と、

車から降りると今にも崩れそうな形をしている。

 

9110の警察相談専用電話で相談したら

警官を向かわせてくれることに、

田舎なのでだいぶ待ちました・・

でも警官は過ぎた後で誰かも分からなかったら何もできないと、

警官と3人で雑談をし今夜は引き上げました。

後日明るいときに行って気が付きました。

塀と塀の隙間にいすゞの泥除けが落ちていることに、

これでここの関係者じゃないかと調べてもらったら、

いすゞを使ってる会社は一社に、後日話を聞き会うことに、

 

後日私たちは絶対に許さない、とぼけたら許さないと

怒りモード。

時間になりトラックが来て申し訳なさそうに降りてきました。

そして手には菓子折りが・・

来るや否や速攻で謝ってきてくれて和解。

一条の人が本当に気が付かなかったの?とだめ押し。

ハイと返事はしましたがあれは気が付いてると思う。

 

家に入り菓子折りを開けるとうなぎパイが・・

二人は許してやろうとお菓子に釣られるのでありました。

 

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